株式投資と運送系社員

運送系社員が、世界株・日本株に、コツコツ分散投資

2026年㉘

今回の週末は添付の本の読み直しをすることができ有難いことです。

先週読み終えたレバレッジドバイアウトのBLACKSTONEの不動産部門と同様に、

中短期で売買して高い投資効率を目指す不動産投資の手法が書いてある点に興味をもち読み直しました。

「家賃を引き直す。管理費全て引く。空室率引く。ーーー」等、表面利回りでなく、

実質利回りを考慮して不動産投資することを薦める良書かなと思いました。

 

 

キオクシアのバブル株価の小さな暴落がX旧ツイッターでは話題になっていますが、

今は海外機関投資家が買いに来ているので不動産も株も割高な印象です。

ウォーレンバフェット師匠のように、弱気相場がきたら貪欲になると投資家には高いリターンが得られるんだろうなと思われます。

 

 

2026年㉗

今回の週末はPE・LBOブラックストーン社の添付の本の読み直しの続きを終えることができ有難いことです。

元手¥100万で不動産を買い、¥120万で売却したら、利益率20% 

元手¥20万+借金¥80万で不動産を買い、120万で売却したら、

元手¥20万に対する、借金返済後の利益¥40万なら利益率100%

 

PE・LBO投資と、不動産投資はレバレッジ借金を利用して投資効率を高めている点で似ているようです。

現在の世界の不動産・株式マーケットは天井に近いかもと、読後に思う気も致します。

 

2026年㉖

雇われ労働では 2週間悩まされたトラブル解決がとりあえず解決しありがたいことです。

 

 

今週末は久々にゆっくり心身休めることができました。

添付の PEプライベートエクイティ(=LBOレバレッジドバイアウト)企業と言われる ブラックストーンの本の読み直しを始めることができました。

 

明日からの東証プライム市場は上げるのか下げるのかウォッチしていきたいです。

 

 

2026年㉕

雇われ労働では明日からの一週間で、トラブル解決することを期待しています。

 

 

先週26日の日経225は、前日比マイナス¥3,005の¥69,360でした。

AI半導体関係のキオクシア・東京エレクトロン・ソフトバンクG等 一部銘柄が

外国の機関投資家の買いが入っているからか値上がりしすぎて、それが下げて、また上げて下げる みたいなドタバタした印象でしょうか。

まだまだ日経225は高値圏というイメージですが、価値があると思える企業の株が買いたいと思える株価になれば、小遣いの範囲で単元未満株をコツコツと買いたいですね。

 

 

2026年㉔

先週の雇われ労働ではトラブルが発生しました。

今月中に解決することを期待したいです。

 

 

平凡サラリーマンの小遣いの範囲での単元未満株投資については、日経225が¥71,250て外国の機関投資家さんが買いすぎですよね。

バフェット氏のバークシャー等長期投資家を除き、海外の機関短期筋はいつEXITするのか考えている勢も多くいるでしょうから、それら短期筋がいつEXITしてくるのかウォッチしていきたいです。

 

 

 

 

2026年㉓

先週の雇われ労働では、自分の担当する労働の一つに関し「マニュアル」をエクセルでしました。

次の週末以降では、「エクセルで今後のために記録を残したりしながら、

車での材料の買い物をすることから始め、ある料理を作ること」を試みます。

新たな発見ができることを期待しています。

 

 

このブログのメインテーマの一つである小遣いの範囲での単元未満株投資については、

先週6/12日金曜の日経先物CME価格は¥67,270と海外機関投資家が買ってきているようです。

平凡サラリーマンにとっての良い買い場ではありません。

割高な相場環境は続くのかウォッチしていきたいです。

 

 

2026年㉒

今回の週末は、雇われ労働で関わる自分の中で理解が不十分な内容の一つについて、

無料で使えるAIに尋ね回答を得ることで、理解を少しは深めることができたのは良かったです。

有料版のAIもあるようですが、今の私がAIに求めることに対しては、無料版で役に立ちます。

 

先週末の日経平均@¥66,588に対し、日経先物CME@¥64,025のようです。

マイナス3.85%。

6月12日金曜にイーロンマスク氏のスペースXのIPOがあり、海外の機関投資家が資金作りに保有していた株を売却しているというのが理由の一つのようです。

資金力のある海外機関投資家が買ってくると割高な状態に吊り上げられてしまうので、

投資妙味のある価格帯の方向に戻ることは日本庶民にはわるいことではないかもしれません。