2026年㉚
先ほどうまく送信できていなかったようです。
今週末は添付の本を読み終えることができ有難いことです。
簿記や財務会計の本を今まで学んできたが、専門外なので効率よくわかっていないことが、
BS・PL・CSキャッシュフローのつながりがわかる良書でした。
明日からはAI・エクセルを利用した改善を、雇われ労働においてやっていこうと思います。小さな改善を3点ほど。
このブログのテーマの小遣いの範囲での単元未満株投資については、今は割高局面ですが、8月は買い場が来れば買いたいと思います。買い場が来なければそれは相場が順調なんだなと考えると思います。
2026年㉙
少し前にブックオフでお安く購入した添付の本を読み始めました。
BS貸借対照表とPL損益計算書のつながりに加え、CSキャッシュフローとのつながりを説明している内容が今の自分には有益な本だと思えます。
小遣いの範囲での単元未満株投資については、大和証券の木ノ内さんの7月が株価ピークで8月は下げることが多いというYOUTUBEの見出しをみたので、8月には平凡サラリーマンが割安で買えるチャンスがきたら良いかもしれません。
2026年㉘
今回の週末は添付の本の読み直しをすることができ有難いことです。
先週読み終えたレバレッジドバイアウトのBLACKSTONEの不動産部門と同様に、
中短期で売買して高い投資効率を目指す不動産投資の手法が書いてある点に興味をもち読み直しました。
「家賃を引き直す。管理費全て引く。空室率引く。ーーー」等、表面利回りでなく、
実質利回りを考慮して不動産投資することを薦める良書かなと思いました。
キオクシアのバブル株価の小さな暴落がX旧ツイッターでは話題になっていますが、
今は海外機関投資家が買いに来ているので不動産も株も割高な印象です。
ウォーレンバフェット師匠のように、弱気相場がきたら貪欲になると投資家には高いリターンが得られるんだろうなと思われます。


